アラフォー独身女の雑記

東京の西側に住むアラフォー独身女の雑記です

死にたい

死にたい死にたい死にたいっていつも

呟いてた

ツイッター

 

でもいつの間にかやめてた

 

お金がなかった

去年の方が

ブラックバイトしてて

病んでた

 

頑張って転職して

今の会社にアルバイトで働いてるけど

 

ずーっと百貨店の契約社員で働いてたけど

お金が貯まらず

何故ならカード利用額いっぱい使って

自転車操業だった

 

 

返済して

枠が出来たらまた買って

 

 

鬱の原因は

お金がないことも先生に指摘されてた

 

債務整理は始めたばかりの頃で

それでも月の支払いは70,000円

 

その前は13万くらい払ってた

 

お給料が15万くらいだったのに

どうやって生活してたんだろ

 

 

百貨店で働いて

華やかだったけど

そこではたらく人達は

結構シビアな生活だった

 

住宅手当て出る訳でもないし

伊勢丹近くに1人暮らししてる子は

親に少し援助してもらったいたし

 

 

 

今は転職して

アルバイトだっていうのに

年収は伊勢丹で働いてる頃よりもいいっていう

 

なんつー事だ!!

 

 

 

 

 

ツイッター

死にたい死にたいって

一緒に死ぬ相手を探して

殺された事件があって

 

野田聖子さんが

ツイッター

そういうの規制して

って言ってたけどさ

 

 

違うじゃんって思った

 

 

ねえ

死にたいって思って

自殺を選ぶ人が

日本にどれだけいると思ってるのよ

 

 

いじめとかね

パワハラとかね

そういうので死にたいって思ったら

逃げろ!

って思うよ

 

 

 

 

そうじゃなくて

貧困とかさ

漠然と死にたくなるとかさ

 

未来に絶望してるからじゃないの?

このまま生きてても

仕方ない

って思うからじゃないの

 

 

 

ねえ

あのさ

政治家がさ

ツイッターに規制しろとか言うんじゃなくてさ

 

 

あなた方が

生きててもいいって

思える世の中に変えよう

って

それが政治家さんの仕事なんじゃないの?

 

 

思った

 

 

ツイッター

規制したって

抜け道みたいなので

幾らでもまたポコポコ出来るんだよ

一緒に死にましょう

とかさ

 

 

 

 

死にたい

じゃなくて

一緒に生きよう

って思える方向に持っていける社会にするのが

政治家さんの仕事で

 

規制もそりゃ必要かもだけど

 

ガッカリしたんだよね

 

 

ほんと